社員インタビュー
K・K
Interview
社員インタビュー
ITソリューション部

K・Kさん

Q
1

趣味をお聞かせください。

趣味はいくつかありますが、1つはIT(特にWeb系)です。暇があればW3Cのページを見たり、IETF のRFCを読んだりしています。ジョークではありますがRFC6214 (IPoACのIPv6化対応) はお気に入りです。他には語学 (特に語源学) や楽器演奏 (ピアノ、バイオリン 等) などがあります。最近では流体力学や量子力学に興味があります。
Q
2

JKSへの入社の動機をお聞かせください。

面接時に社長と会話した際、社員に対する姿勢や気遣いがこれまでの会社とは異なるものでした。他社さんの面接では「うちではこの方針に従って勤務してもらいます」という印象を受ける部分がありますが、JKSの面接では「会社が何をすればあなた個人が勤務しやすい環境を用意できるか」に重きを置いて経営していると感じました。コロナ禍になりマスクが入手不可になった際、社員の健康を真っ先に心配し、社長が多数の企業にコンタクトを取りながらやっとの思いで高性能布マスクを社員に配布していたのは記憶に新しいです。
Q
3

JKSの魅力は何ですか?

みなし残業時間の救済措置制度、プライベートでのけがによる入院や通院費用の補助といったように、社員への還元ができると思われる観点で積極的に制度を設けている点です。また、残業時間や勤務状況を社員が毎週報告することで、翌週早々に上司から適切なフォローが入るような環境が整備できていることは、安心して勤務ができるという点で魅力の一つになります。
Q
4

実際に入社してどう感じましたか?

社員と会社の距離感が近いため、会社に対して意見をしやすいと感じます。社員の意見を尊重しながら制度の構築をすることはその理由の一つになると思います。例えば、資格奨励金制度の資格の一覧を刷新する際、全社員の意見を極限まで取り入れたことにより、70を超える資格が対象になりました。基本情報・応用情報に始まり、AWS認定、Linux、Cisco関連、Android技術者認定、Python、AI関連、PMP、簿記、食生活アドバイザーなど、多岐にわたる資格が導入されています。一時金の金額にも社員の意見が強く反映されています。
Q
5

同僚について印象をお聞かせください。

社員の健康を第一に考える会社ということもあり、生き生きとしている様子から若く見える社員が多くおります。最近は20代のエンジニアの採用が増えてきておりますが、どの社員も20代と比べても引けの取らないほど溌剌としています。
Q
6

入社後に取り組んだことや取り組んでいきたいことをお聞かせください。

これまでは課のトップを務める人間でしたので、私の所属課のメンバーに目を向けて日頃の業務をサポートしてきました。現在は会社全体を見渡せる環境で勤務しておりますので、社員全員の知恵を借りながら、会社をよりよくするために尽力していきたいと考えております。1人のエンジニアとして振る舞いながら、採用面や営業等の対人の業務に対しても全力で取り組みたいです。

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