社員インタビュー
K・K
Interview
社員インタビュー
ITソリューション部

K・Kさん

Q
1

趣味をお聞かせください。

読書をすることです、とりわけ漫画を読む割合が大きいです。基本的には読み返しはせず新しい作品に触れ続けているので毎日新鮮な気持ちで過ごせております。また、人との付き合いのとっかかりにもなるので、自分にとっては有意義な趣味だと感じています。
Q
2

JKSへの入社の動機をお聞かせください。

若い会社なので、将来的に会社の中心として働くことが出来るのではと感じた事と、社員を大切にしている会社だと感じたことが動機となります。
Q
3

JKSの魅力は何ですか?

金銭、健康、学習、就業とあらゆる点で社員を大切にしているところです。金銭に関して、私の経験年数は短いのですが、給料は満足するほど頂き、身だしなみにかかるお金も福利厚生で賄うことも出来ます。福利厚生では、遺伝子検査、がん検査、入院時の保険なども用意されており、技術書の電子書籍やビジネス書の要約書籍、書籍の購入補助、オンライン講座など、学習面も用意されております。就業面においても、理不尽な業務内容や常に現場の状況を相談出来ます。このような手厚いサポートがあり、将来を不安に思わず安心して、毎日を過ごせることがJKSの最大の魅力だと私は思います。
Q
4

実際に入社してどう感じましたか?

挑戦していく会社だと感じました。例えば入社してまだ一年半程ですが、この間だけでも元々たくさんあった福利厚生が、3つ以上増えており、今後まだまだ増えると聞いております。その点を1つとっても活気があり挑戦できる会社だと感じました。また、プロジェクトで上手くいっていない際も、自分の成長につながるようフォローしていただけ、とても助かりました。そんな会社に応えれるように自分も貢献したい、成長したいと感じました。
Q
5

同僚について印象をお聞かせください。

あまりプロジェクトが同じになることがなかったのですが、同じ業務になった人は必ずと言っていいほど、頼りになる方たちでしたし、社内行事で会う人もしっかりしている方たちでした。社内には常識を身に着けてきちんと就業する人が多い印象です。
Q
6

入社後に取り組んだことや取り組んでいきたいことをお聞かせください。

取り組んでいきたいことは色んな技術触れるということです。私は入社する前まで経験年数も短く、言語も偏っていた為、入社後は最初のプロジェクトでは使った事がないツールや言語で開発しなければならず、システムの理解に苦労しました。違うプロジェクトに移った際、以前使用していた言語で開発することになり、システムの理解がスムーズに行え、触れたことがあるという事の大切さを痛感しました。今後は会社の福利厚生を利用し、自分の見聞を深めていきたいです。

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